OpenPNEのURLをいじくってみた

ドキュメントルート上にpneというディレクトリをつくり そこへOpenPNEのファイル群をアップロードしてインストールした場合。 ログイン画面のURLは下記のようになると思います。
http://example.com/pne/web

 これではなんかスマートではないので下記URLな感じでログイン画面が表示されるようにいじくってみたときの備忘録。 http://example.com/sns

参照は自己責任で(ry
投稿日
カテゴリ